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リア・ディゾン突然の「できちゃった婚」発表

10月10日の日刊ゲンダイでリア・ディゾン
ネットオークションで、定価4500円のチケットが160円で取引され
一時は7社と契約していたCMも現在は1社のみ。
昨年は3本あったテレビのレギュラーもすべてなくなり、ゲスト出演は9月が2本、10月がゼロ。
とジリ貧
もうこれは、ヘアヌードしかないな
と言われたけど
なんとここでリア・ディゾン「できちゃった婚」を発表
このまま引退か?
でも「できちゃった婚」をステージ上で報告って駆けつけたファンにきつすぎね?


びっくり!リア・ディゾン「できちゃった婚」
「グラビア界の黒船」の異名でブレークした米国出身の歌手リア・ディゾン(22)が結婚した。相手は仕事で知り合った日本人スタイリスト。1年ほど前からリアのCDジャケットの撮影に参加していた。年上で20代だという。仕事の相談するうちに親密になり、交際に発展。10日に婚姻届を提出した。リアは妊娠している。15日、都内で報告会見を開く。
 妊娠に気付いたのは最近で、現在3~5カ月くらいとみられる。2人で話し合い、今月10日に婚姻届を都内の区役所に提出。所属事務所とレコード会社に報告した。
 14日は東京・渋谷O―Eastで公演。初の全国ツアーが最終公演を迎えた。
 最後の曲を歌う前、「みんなにお知らせしたいことがあります」と前置きし、10日に結婚したことをステージ上で報告。突然の発表に会場は騒然となった。

 ◆リア・ディゾン 1986年9月24日、米ラスベガス生まれ。父は中国系フィリピン人、母はフランス系米国人。06年にセーラー服などのコスプレ写真を載せた公式ホームページに3カ月間で200万件近いアクセスが殺到。10月にアイドルの登竜門といわれる「週刊ヤングジャンプ」の表紙&巻頭を飾り「アグネス・ラム以来の米国出身アイドル」として注目される。同月にビクターから歌手デビュー、翌07年にNHK紅白歌合戦初出場。1メートル67、B86・W60・H88。血液型O。
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日テレ・ラルフ鈴木アナがスッチーと結婚

おまえはタレントかという勘違い態度も含め、オレの中では日本一嫌いな男子アナ・ラルフ鈴木
ラルフは同じく日テレの西尾由佳里、鈴江奈々アナやフジの平井理央などの女子アナ狙ってると言われていたが、果たせず結局スッチーと結婚に
それでもスッチーとは、ラルフらしい相手だ
ラルフは、英語、ドイツ語が堪能らしいが日本語の滑舌が悪すぎる
アナとしては致命的だと思うがなぜか日テレでは重用されている
TV局はバイリンガルをとりたがるが、仕事上その能力そんなに必要か?と思うけど
しっかり日本語をアナウンスできる人とったほうがいいとおもうけどな


 日テレの鈴木崇司アナウンサー(33)が、結婚したことが20日、分かった。お相手は外資系航空会社に客室乗務員として勤務する31歳の一般人女性・Aさん。18日に都内の区役所に婚姻届を提出した。挙式などは未定という。鈴木アナは21日にレギュラーを務める「NEWS ZERO」(月~木・後10時54分、金・後11時)などで入籍を報告する模様だ。
 日テレのスポーツ中継には欠かせない存在となった鈴木アナが、入社11年目にして人生の伴侶を得た。
 鈴木アナがAさんと知り合ったのは4年前。共通の友人を通じて知り合うと、お互い第一印象で通じるものを感じたのか、自然な形で交際がスタートした。鈴木アナは時間の経過とともにAさんの「相手のことを思いやる気遣いの心」に強くひかれ、結婚を決意したという。
 クリスチャンネームの「ラルフ」としても親しまれる鈴木アナは、ドイツに4年、母の母国オーストリアには9年の海外生活を経験した国際派。海外出張の際には、通訳なしにインタビューするなど英語、ドイツ語に堪能だ。
 一方、Aさんも客室乗務員という仕事がら、語学は堪能。勤務先が外資系の航空会社ということもあり、1か月の半分は海外で生活。鈴木アナの母親と会った時も、英語での会話が弾み、すぐに打ち解けて家族全員が喜んでいるという。
 鈴木アナは「会社勤めも丸10年がたち、区切りの年に家族を持って“ZERO”からスタートしたい」と気持ちを新たにする。21日には、レギュラーの「アナ☆パラ」(後2時55分)、「NEWS ZERO」に出演。どんな報告が飛び出すか注目される。

 ◆鈴木 崇司(すずき・たかし)1974年4月25日、東京都杉並区生まれ。33歳。慶大法学部卒業後の98年4月に日テレに入社。主にスポーツ中継で活躍し、冬季五輪やサッカーW杯を担当。父は日本人、母はオーストリア人で、ドイツやオーストリアでの生活も経験。クリスチャンネームは「ラルフ」。日本職業スキー教師協会(SIA)の教師免許を持つなどスポーツ万能。身長175センチ。血液型A。

ロナウジーニョ、ACミランに移籍

ロナウジーニョは2010年までバルサと複数年契約してたみたいだけど、複数年契約てわかりにくいな
こういうときはバルサがロナウジーニョに対して違約金を払うのか?
さてロナウジーニョはACミランに本当に必要なのか
カカもいることだしなぁ
過去のカカのコメントにこんなのがあるが

ミランのカカが、ロナウジーニョは彼と会うたびにミランのことを尋ねると明かした。イタリアでインタビューに答えたカカは、将来ロナウジーニョがミランに移籍するかどうかは分からないものの、「ミランに興味を持っているのは間違いないよ」と断言している。
「ヨーロッパではみんなミランに注目しているよね。ロナウジーニョはバルセロナで満足しているみたいだけど、それでも会うたびにミランのことを尋ねるんだ」というカカ。普段は内気なカカだが、ミランのガリアーニ副会長がロナウジーニョを連れてきてくれたらどう思うか、との問いには笑顔を見せる。「きっと彼はうまくいくと思うよ。ブラジル人もいるし、彼はミランで活躍できると思う」とのことだ。


しかし最近はカカ、ロナウジーニョいらねと言ってるようだ
トレーニング全くしなく夜遊びばかりしてる最近のロナウジーニョに愛想つかせてるのかもしれん

ロナウジーニョとミラン、交渉はほぼ成立
 本当にその時が来ようとしているようだ。ロナウジーニョとミランはあと一歩まで近づいている。ベルルスコーニとガッリアーニの言葉が事実で裏付けられた。ロナウジーニョのミランへの移籍に向けて、木曜日には二つの重要な交渉が行われた。まずはバルセロナで、ミランとの仲介役を務めるブロンゼッティがバルセロナのスポーツディレクターのベギリスタイン、およびロナウジーニョの代理人である兄のロベルト・デ・アシスと会談。この席でバルセロナは交渉にゴーサインを出した。
 ロナウジーニョとラポルタ会長(およびカンプ・ノウのサポーター)との関係はもはや良好とは言えず、どちらも別れを望んでいる。ミランはすでにロナウジーニョ本人から前向きな返事を受け取っており、バルセロナに対しては2000万ユーロ(約32億円)のオファーを出した。バルセロナもこの金額に満足しているようだ。
 スペインのラジオ『オンダ・カタラーナ』によれば、木曜日にはブロンゼッティとアシスがミラノでアドリアーノ・ガッリアーニ副会長にも会ったようだ。交渉の成立に向けたベースは固まり、次回の交渉はおそらく来週に予定されている。その席で、ロナウジーニョが赤と黒のユニホームを着るための契約の詳細が決まることになりそうだ。


リア・ディゾン過去の過激な映像が日本に流出したのがショックで引退か【動画あり】

リア・ディゾン過去の過激な映像が日本に流出したのがショックで引退か【動画あり】
んなこといわれても
まぁ過去隠して日本で清純派アイドル路線でやりたい気持ちも分かるけど
アメリカのときの過激路線のDVD、amzonでも楽天でも普通に買えるんだもん
無理だべ

昨年は“グラビア界の黒船”として大ブレークし、歌手デビューも果たしたリア・ディゾンだが、3月をメドに芸能界から引退する動きがあるという。今年の元旦以来、ブログの更新が止まるなどすでに“開店休業状態”が、引退説が流れた背景には複雑な契約問題があったようだ。
 今週発売の「週刊現代」によると、大手広告代理店がCMのオファーを出したところ「もう仕事は請けない」と断られ、さらに日本の芸能界での活動で溜まったストレスは限界。所属事務所は引退を真っ向から否定したものの、“3月引退説”が浮上しているという。
 「ただでさえ、日本語が満足に話せずストレスがたまった。それに加え、アメリカでの下積み時代の過激な映像満載のDVDが流出し、本人は相当ショックだったようだ」(芸能プロ関係者)
 昨年大みそかは、NHKの紅白歌合戦に初出場。そのリハーサルでリアは報道陣の前で突然泣き出すひと幕もあったが、無事に本番を終え、今年の元旦にはブログを更新。しかし、それ以降、ブログは更新されていない。
 「現在、タイでハードスケジュールをこなしているそうですが、その仕事は日本の所属事務所が入れたものではない。というのは、リアの契約は少々複雑なんです」(レコード会社関係者)
 普通、日本の芸能プロに所属するタレントは、その芸能プロが仕事のブッキングや、プライベートのスキャンダルへの対応などを一手に引き受ける。しかし、米でのタレント活動経験があるリアは代理人が契約をまとめたという。
 「日本進出の際、芸能プロの争奪戦が繰り広げられたんですが、最終的に現在の事務所に決めたのは、米時代からリアの代理人をつとめる人物。日本のほとんどの芸能プロは昔からの慣習で契約書など交わしませんが、リアの場合、しっかり昨年単年契約を交わしたようです」(同)
 昨年、あれだけブレークしたとなれば、今年も継続して契約するものかと思われたが、そこで話がこじれてしまったようなのだ。
 「条件が折り合わなかったようで、まだ正式に契約が結ばれていないようです。そのため移籍説も流れました。おそらく、タイでの仕事は、以前から決まっていたものだと思います。だから、リアが日本での活動を再開したら、それは契約がうまく行ったということを意味します」(同)
 昨年は、所属事務所社長のジュニアとの熱愛を写真誌で報じられ、日本の芸能界の洗礼を浴びたリア。背景には複雑な“大人の事情”はあるようだが、またグラビア界を席巻してほしいものだ。
リア・ディゾン過去の過激な映像の一部↓




松本人志のセクハラまがいの質問にリア・ディゾン号泣【週刊新潮】

松本人志のセクハラまがいの質問にリア・ディゾン号泣【週刊新潮】
もうね、この松本人志のセクハラの謝罪には、ヘイポー呼んで、謝罪文読ませるしかないね

 フジテレビの音楽番組『HEY!HEY!HEY!』の収録で、その“事件”は起きた。この日、ゲストとして出演したリアは、ホスト役をつとめるダウンタウンの松本人志とトークを行った。当初、彼女はニコニコしながら松本の話を聞いていたと言う。
 ところが、松本の質問はリアの仕事の話題から、「それだけ美人なら男に口説かれるやろうな」「どうすれば、そんなナイスバディになるんか」などと、次第に脱線彼女の顔も、それと同時に曇り始めたのだった。
 さらに、「これからも、もっと過激な写真でもOKなの?」と、松本が聞くと、一瞬黙り込み、「分かりません」ポツリと答えた。今度は、松本がその反応を逆手に取り、リアを真似てカタコトの日本語で「ワカリマセーン」と一言。すると、彼女は急に泣き出し、席を立ってしまったという。
「彼女は“もっと過激な写真もOKなの?”と聞かれて傷付いたんです」と、ワイドショースタッフが解説する。「過激な衣装など、セクシー系を売りにしているものの、私はアーティストだという意識が強い。
 その分、体だけが注目されているようなことを言われ、悔しかったようです」ベテラン芸能記者も言う。「彼女は日本語が上手いと言われているが、あれは台本をしっかり覚えているから。実際は、意味は何となく理解できても、自分で喋るには下手です。紅白のリハで泣いたのも、 周りとコミュニケーションが取れなかったためです。松本にそれをネタにされショック
だったのでしょう」
実はもっと過激な写真もOKなリア・ディゾン動画↓




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