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NOVA・猿橋社長。秘書室はさながらハーレム状態。

なぜか社長室にはジャクジーとダブルベッド。
秘書室はさながらハーレムですか。
人が仕事中に楽しんでいたんだろうな。
これが正しい異文化交流だよとかいって。


NOVA猿橋前社長が独り占めにした「オンナ」と「カネ」

 バーカウンターがある100坪の部屋にジャクジーとダブルベッド。英会話学校NOVAの猿橋望前社長(56)は、社長室の“隠し部屋”にモデルのような美人秘書をはべらせていた。
「猿橋氏はエビちゃんのような長身のスレンダー美女が好み。お気に入りのホステスを秘書として引き抜くこともあったといいます。給料は一般社員の5割増し。大阪と東京の本部に、常に複数の秘書を置いていました。7000万円かけて改装した“特別社長室”は、彼が師と仰ぐ、ある上場企業のトップをマネて造ったそうです」(同社事情通)
 会社は赤字続きだったが、大株主の猿橋前社長はボロ儲け。05年度は役員報酬と配当で計約3億900万円、昨年度は約1億5900万円を得ていた。揚げ句、会社が傾き始めた途端に、4カ月以上も雲隠れである。
「猿橋氏と連絡が取れるのは代理人の弁護士だけで、誰も居場所を知りません。猿橋氏はこの間、保有していたNOVA株の大半と、実質オーナーだった子会社2社の株を全部売却している。NOVA株だけで15億円近く手にした計算です。隠し資産をつくっているとみられても仕方がない。さらに1社の子会社には、NOVAから数十億円の不当利益をつけ、配当の形で自分の懐に還流させていた疑いもある。少なく見積もっても、会社更生法を申請するまでに、20億円以上はため込んでいるはずです」(同社事情通=前出)
 NOVA株の売却については、「証取法違反の疑いがあるとして、当局は重大な関心を寄せている」(兜町関係者)。不当利益は、特別背任などに当たる可能性がある。保全管理人は刑事告発も辞さない構えだが、モタモタしていると、財産をどこかに隠されてしまう恐れがある。




NOVA 超美人秘書たちの身の振り方

 NOVAの事実上の倒産で、美人秘書たちの身の振り方が話題になっている。
「猿橋望前社長の美女好きはつとに有名でしてね。自分のメガネにかなったコばかりを秘書にしていました」(NOVA関係者)
 実際、猿橋氏と面識のあった証券幹部がこう話す。
「そんじょそこらの美人じゃありません。『アンアン』や『ノンノ』のモデルのようでスレンダーな超美人。最近でいえばエビちゃんをさらにインテリっぽくした感じ。フツーの男が一生かかっても話をする機会などないようなオンナのコですね」
 秘書室はさながらハーレムのよう。外に出る時は両手に花! 2人の秘書を連れ立っていることが多かったそうだ。猿橋氏は大阪・心斎橋のアメリカ村近くで自らが経営するフランスレストランに秘書とよく顔を出していたという。
「あまりに美人すぎるからでしょう、猿橋前社長と秘書との関係を色メガネで見る人たちが少なくなかったですね」(前出の証券幹部)
 30日夜、猿橋氏が使っていた執務室や会議室、そしてプライベートの寝室、茶室が報道陣に公開された。保全管理人は「会社私物化の一端として見ていただく」として公開したが、内装に6000万~7000万円もかけた豪華な空間で何が行われていたのか。
 問題はこれから。給料が出なくなったNOVA社員の多くはいま自宅待機中。秘書も例外ではないだろう。再就職先はあるのか。外資系金融に興味を持つ秘書もいるらしいが……。
 転職事情に詳しいジャーナリストはこう言う。
「狙いは役員秘書かもしれませんが、外資系金融はドライなので容姿だけではなかなか入りにくいハズです。しかし、彼女たちは引く手あまたでしょう。イケイケのベンチャー企業の若社長やワンマンの国内投資会社社長、猿橋人脈の企業などの秘書、さらに有名画廊の営業スタッフなどなど。一般社員とは大違いですよ」
 NOVAの労組は躍起になって社員や講師の再就職の面倒を見ているが、超美人の秘書にとって余計な心配は無用ってとこか?

《猿橋前社長刑事告発も》
 NOVA・猿橋前社長の私利追求が、どんどん明らかになってきた。NOVA保全管理人の東畠敏明弁護士は30日、猿橋前社長が実質的に支配するグループ会社が、語学用機材を仕入れ価格の数倍でNOVAに販売していたことを明らかにした。東畠弁護士は、刑事告発も視野に、前社長の法的責任追及を検討する考えを強調した。
 この会社は「お茶の間留学」と呼ばれるテレビ電話式の語学用機材を販売する「ギンガネット」。東畠弁護士によれば、同社はこの機材を製造元のNECから買い取った価格の数倍でNOVAに納入。NOVAは02年7月から約5年間に計約10万台を受け取り、ギンガネットに約82億円を支払った。
 東畠弁護士はまた、猿橋前社長が、NOVAが26日に大阪地裁から保全命令を受けた前後、グループ2社の全株式を、ある人物に一括売却した疑いがあると述べた。ギンガネットと旅行会社「NTB」の2社で、この問題でも民事、刑事両面で責任追及を検討する。




猿橋前社長、「ピンクうさぎ」いっぱいハーレム人事

 「おれは織田信長の生まれ変わりだ」-。経営破綻(はたん)した英会話学校最大手、NOVAの猿橋(さはし)望前社長(56)はこう豪語していたという。腹心だったはずの役員からクーデターに遭い、トップの座から転げ落ちた様は、確かに信長の末期とダブってみえる。女性社員の配置に好みを反映させ、イエスマンの男性社員で固めたとされる猿橋氏。現役幹部や元社員らがその実像を告発する。
 「本部長(猿橋氏)の周りには髪が長くスラッと背の高い女性社員が多く、モデル出身の秘書もいた。庶務担当には美人をそろえ、自分の近くに置いていました」
 こう明かすのはNOVAの現役幹部。周囲の社員には、背が高く、髪の長い女性が猿橋氏の好みなのだと映った。
 猿橋氏は社員に対し、「社長」ではなく「本部長」という肩書で呼ばせていた。「猿橋氏は営業にこだわりがあり、おれは社長というより営業本部長といった方がピッタリくるという考えからだったようだ。その一方で『自分はまだ社長の器じゃないから』と本人が言っていたのを聞いたことがある」(先の幹部)
 そんな猿橋氏が行う人事にはいくつかの特徴がある。社内でもっとも注目されたのは、女性社員の配置だった。
 「若手の女性社員が突然、課長や課長代理など重要なポジションに就くことがあった」といい、この現役幹部はある女性社員のことを今でも鮮明に覚えている。
 「10年ほど前まで社内のスキー旅行があったのですが、猿橋氏と、急に出世した女性社員がペアルックのスキーウエアを着ていたことがあった。周りは『それほど親密だから出世できたのか』と思ったものです。あまりにも目立つので、猿橋氏は恥ずかしそうにしていましたが、女性社員の方はこれみよがしに見せつけるような感じでした」(同)
 さらに別の幹部はこう証言する。
 「本部長(猿橋氏)はなんの用事もないのに、お気に入りの女性社員をそばに置いておく妙なクセがあった。女性社員はただちょこんと座っているだけ。今となっては、あれはなんだったんだろうという感じです」
 NOVAの社員の8割ほどは女性だ。しかも美形が多いとされる。「女性の方が営業で契約を取りやすい」(同)というメリットがあることが1つ。さらに、女性は結婚などで男性より早く退職するケースが多いため、人件費の面でもメリットがあるという。勤続年数を重ねて給料が高くなっていく前に退職してもらい、給料の安い新人を次々と採用していく。同社の平均勤続年数は3年弱と短い。
 特に、平成不況で多くの企業があえいでいるときにNOVAは業績を伸ばし、これが採用面で追い風になったという。
 「女子学生の就職がとても厳しかったときにNOVAは女性を中心に積極採用をしたため、就職希望の女子学生が多く集まり、よりどりみどりだった。社長好みの美人も多く採用できたようだ」(元社員)

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