アイドル,グラビアアイドル画像・動画、芸能ニュース

アイドルやグラビアアイドルの画像・動画から芸能ニュースを紹介

お得情報
↓ヴィッセル神戸または楽天イーグルス勝利で全店ポイント2倍。両方で3倍に

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

猿岩石の有吉、ヒッチハイクに再チャレンジ

有吉、ウッチャンにいじられるようになってからおもしろくなってきた
おとといのめちゃイケではホームレス中学生がバカ売れしてる麒麟・田村裕にこんなアドバイスを
本がたくさん売れると危険だと
あまりに本が売れると
あっという間にブックオフの100円コーナーに本が大量に並ぶ
そうすると世の中の人はこの芸人の旬は終わったと思う
結果として芸人としての人生も終わってしまうと
みんな納得してた。重い言葉だったわ

めちゃイケのトークの感じだと麒麟・川島は眞鍋かをりとの交際続いているようだったね


 元猿岩石のお笑いタレント・有吉弘行(33)が、96年に「進め!電波少年」の企画で行った「ユーラシア大陸横断」以来、約11年半ぶりのヒッチハイクの旅に挑戦していたことが6日、分かった。ドキュメントDVD「我々は有吉を訴える~謎のヒッチハイク全記録~」(2月20日発売、発売元・ポニーキャニオン)として、昨年末に東北地方を横断したものだが「-電波少年」の時と違い、今回は自ら企画を提案して実行したという。
 大きな反響を呼んだ96年の「ユーラシア大陸横断のヒッチハイク」から約11年半、有吉がまた新たな旅に出た。前回は猿岩石として相方・森脇和成とともに、香港からロンドンまでを半年以上かけて走破したが、今回は日本が舞台。山形県酒田市をスタートし、宮城県松島町まで東北地方を横断する206キロの旅。スケールはかなり小さいが、有吉自身にとっては、大きな思いを抱いてのことだった。
 この企画は、多くのお笑い番組を手掛け「深夜番組のカリスマ」と呼ばれるフリーディレクター・マッコイ斉藤氏(37)が、有吉にDVDの製作を提案。その際自ら「ヒッチハイクしたい」と企画を希望し実現したもの。
 04年に猿岩石が解散。現在、ピン芸人として活動している有吉だが、大陸横断のヒッチハイクを成功させた直後の、テレビにも引っ張りだこで、CD、著書は売れたあの輝きをもう一度取り戻すキッカケにしたい!ピュアな自分を取り戻したい!という気持ちで、あえてこの厳しい旅を申し出たという。
 撮影は昨年11月下旬に行われた。寒風が吹き荒れ、さらに出羽山地、奥羽山脈を越える厳しい条件。そこに自ら飛び込んでいった有吉だったが、道中では数々の愚行を重ねる始末。斉藤氏とも大げんかするなど、ユーラシア大陸横断時とは別の意味で波乱の連続。果たしてピュアな自分を取り戻すことはできたのだろうか。


トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://idolpage.blog11.fc2.com/tb.php/1455-7da9c8df
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。