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「ハチミツとクローバー」低視聴率スタート、ジャニーズが問題との声も

「ハチミツとクローバー」は成海璃子目当てでビデオは撮ったけど、まだ見てない
でも低視聴率スタートと聞くとテンション下がる。このまま封印となるかもしれんなぁ
まぁ最近の漫画原作、ジャニーズ主役という流れはどうなんでしょ
安直というか、お粗末というか
役にあった人ならジャニーズでも何でもいいが、まずジャニーズありきはねぇ?
「のだめ」が成功したのは、配役にこだわったからじゃなかろうか
最初TBSで「のだめ」ドラマ化の話があって千秋役は岡田准一そしてジャニーズオンパレードでいこうと配役ふってたところ、原作者が絶対このキャスティングじゃだめと言ってドラマ化の話は、なしに
フジは原作者の意向に従いますからぜひドラマ化をと、千秋役は玉木宏&ジャニーズ排除で大成功
フジはこのときの教訓を生かして欲しいわ


 1月8日、人気マンガ「ハチミツとクローバー」のドラマ放送が始まった。原作者の羽海野チカ氏は自身のブログで大絶賛だが、初回の視聴率は12.9%と、スタートはやや苦しめの模様だ。同番組に関しては「あからさまなジャニーズのプロモの場」などと、キャスティングを疑問視する声も多かった。
 ところで、ドラマや映画、アニメ等で原作モノが公開されると、決まって巻き起こるのが、原作を破壊するな、という声。設定や脚本、キャスティングで裏切られた怒りから、「原作クラッシュ」などの批判を繰り返す一部の原作ファンは、時に「原作原理主義」などと揶揄されることもある。
 マンガには出てこない美人顧問が登場した実写版『キャプテン』(07年)には心底ガッカリさせられたし、ハリウッド版『ドラゴンボール』(今年公開予定)の詳細が明らかになるにつれて、不安は募るばかり。
公式にその名を冠しているが故に、「別物として勝手にどうぞ」と割り切ることもできず、つい文句を言いたくなってしまうのだ。なぜこうも原作がぶち壊しにされるのだろうか?実写とアニメで畑は違うものの、作り手側の言い分はこうだ。
「作る側からすると、やる以上は原作を超えたいと思いますからね。良く言えば、作り手は『原作の本質をアニメとしてえぐり出す』つもりで作っていますよ。それが原作破壊と映るということは、作り手の技術不足ということですが」(アニメ業界関係者)
 あんまり冒険しないで、いっそ原作を忠実に再現してもらいたいのですが……。
「原作に忠実なのがいいか、というと必ずしもそういうわけではないんですよ。例えば『鉄コン筋クリート』(07年)は、原作のマンガにかなり忠実だったのですが、業界内ではあまり評判が良くなかった。マンガが動いたというだけで、マンガ独特の味が無くなった分、作品として小さくなった、という評価です。これと対極的なのが『時をかける少女』(07年)で、原作の本質を捉えたまま、現代風にアレンジして別の作品として描いてみせたことで、高い評価を受けています。あれは理想形の一つでしょう」



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