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【レイプ激白】今田耕司、宮迫、「カラテカ」入江、「ジャリズム」山下の「恐怖のホームパーティ」【週刊現代】

これまた生々しい激白きたな
どこまで信用できるかどうかは分からないが、今田の反応見ても、全てが全くのうそということはなさそう
これに類似したうわさも前からあったし、このメンバーいかにもやってそうな雰囲気がぷんぷんする
宮迫の「気取りやがって」
今田の「じゃあ、君ら、帰ってくれるかな」
とはそのときのようすが目に浮かぶ
この記事を受けて現在、ジャリズム山下のブログは、大炎上中!


以下【週刊現代】
◇被害女性 激白 今田耕司(42歳)と宮迫博之(37歳)「恐怖のホームパーティ」

「頬をビンタされた」「無理やり下着を…」「気取りやがって」「じゃあ、君ら、帰ってくれるかな」

「お笑いブーム」続いている。ゴールデンタイムにテレビをつければ、そこには必ずお笑い芸人の姿。
お茶の間に笑いを提供する彼らだから、仕事を離れたプライベートでも陽気な生活を送っているはず、と思いきや……。

▼終電後に「女の子を集めろ」

確かに私も、今田さんや宮迫さんみたいな大物の飲み会に呼ばれて舞い上がっていました。
それに幹事役の芸人さんとは親しかったから、ヘンなことはされないと思いこんでいた。
でも、間違いでした。3人の男たちにもみくちゃにされて、すべてが終わったときには「私って何なの?」って感じた。
本当に惨めでした。

この出来事は、誘われるまま部屋に付いていった私がバカだったし、ずっと自分の胸の中だけにしまっておくつもりでした。
でも、この間テレビで今田さんの部屋が紹介されているのを見て、どうしようもない怒りが込み上げてきたんです。

─そう言って大橋加奈子さん(仮名・24歳)は、人気お笑い芸人の今田耕司(42歳)、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(37歳)、「ジャリズム」の山下しげのり(39歳)、「カラテカ」の入江慎也(30歳)の4人の男たち(いずれも吉本興業所属)の名をあげた。

彼らの中で一番の売れっ子は、いまやレギュラー8本を抱える今田耕司。今田は若手の面倒見も良く、彼を慕う芸人たちによって「今田軍団」なるグループが結成されている。最近、役者としても活躍中の宮迫や、中堅芸人の山下、入江も軍団の一員だ。加奈子さんは、06年夏、今田の自宅に軍団の面々が集まって行われた、ある「ホームパーティ」について語り始めた。

その日、終電が無くなった時間帯に、顔見知りだった入江さんに呼び出され、中目黒(東京)にあるバーで、今田さんたちの飲み会に参加しました。
男4人で飲むうちに、「女の子を集めろ」となって、入江さんが知り合いに声をかけたそうです。

私は入江さん以外の男性とは、皆初対面でした。集まった子は10人くらいで、かわいい子が多かった。今田さんは、彫りが深いハーフ風の顔立ちの子が気に入ったみたいで、さかんに口説いていました。

宮迫さんは、マジメな顔で私に「今夜、3Pできる?」って聞いてきたりしました。もちろん、「ムリ」と断りました。

▼部屋に入るなり二人の芸人に押し倒された

飲み会は今田さんが女の子の連絡先を聞き出したところで、お開きになりましたが、ふと見ると今田さんは、私の飲み会仲間で女優の小雪似のAちゃんを横に座らせている。ああ、「お持ち帰りする気だな」と思いました。

私が帰ろうとすると、友人のBちゃんを従えた宮迫さんが「これから、今田さんちで飲み直さない?」と聞いてきた。私はBちゃんの車で来ていたので、このまま1人で帰るのも億劫な気がして、一緒に行くことにしたんです。すると、入江さんが「俺と(セックス)するんなら(来ても)いいよ」と話しかけてきた。
彼とは何度も飲み会で顔を合わせていて、気心も知れていたから、冗談だと思っていました。そしてみんなで、タクシーとBちゃんの車に分乗して今田さんのマンションに行ったんです。地下の駐車場から部屋まで誰にも見られないで入れる作りの3階建てで、今田さんはそのワンフロアを1人で借りきっていた。家賃は確か「月100万円」と言っていましたね。
─今田のインテリア好きは有名で、最近まで「今田ハウジング」(日本テレビ系)という冠番組を持っていたほど。その自宅は、潔癖性と言われるほど掃除が行き届いていることで知られている。だが、その自慢の部屋で加奈子さんを待ち受けていたのは、にわかには信じがたい蛮行だった。

今田さんの部屋は白と黒で統一され、ビックリするくらい清潔でした。入り口にはボブ・マーリーのオシャレなイラストが飾ってあったのを覚えています。
でも、中に入ると、今田さんはすぐAちゃんと寝室に消え、宮迫さんもBちゃんとリビングに行ってしまった。私は残る二人に連れられて、別の部屋に入りました。
そこは通称「ブルース・リールーム」という、今田さんの好きなブルース・リーのグッズやマンガなどが並んでいる部屋でしたが、入るなり二人に押し倒されました。

入江さんの「先輩、(先に)どうぞ」の声で山下さんが襲い掛かってきて、無理やり私の下着をズラして、行為を始めたんです。抵抗したけどダメでした。

しかも、山下さんは終わった途端、「お前の、全然よくないわっ!」と言い放ったんです。続いて、入江さんが覆いかぶさってきた。わたしは半ばショック状態で身体が動きませんでした。

▼「えっ?」「ガセですよ」「ガセですから!」

でも、それで終わりじゃなかった。宮迫さんが部屋に入ってきたかと思うと、二人に「(お前たちも)来い」と言って4Pを始めようとしたんです。

さすがにこれには、必死に抵抗しました。そしたら入江さんが「スンマセン、今回の子はムリみたいです」と言い、宮迫さんは「気取りやがって」と吐き捨て、不機嫌な顔で部屋を出ていきました。
そのあとリビングに連れて行かれると、そこにはAちゃんとBちゃんが待っていて、今田さんに「じゃあ、君ら、帰ってくれるかな」と部屋から追い出されるように帰らされました。

外はもう明け方でした。「今田さんとセックスをした」というAちゃんの頬が赤くなっていたので理由を聞いたら、「今田さんに右の頬ばかりビンタされた」からと言う。私たち、モノ扱いされていたんですね。

吉本興業の社員によると、お笑い芸人と彼らの女性ファンが、男女の関係になるケースは極めて多いという。「お笑い芸人は、よほど売れていない限り、ファンと気軽に連絡先を交換する。ファンにしても芸能人と遊べることを喜ぶので、仲良くなりやすいんです。当然、セックスに発展するケースも珍しくない」

加奈子さんも認めているように、男性の家に、無警戒で上がり込んでしまう女性の側にも問題はある。だが、それ以上に問題なのは、油断している女性にいきなり襲い掛かり、強引に欲望を満たしてしまう芸人たちの倫理観の欠落だ。

本誌は、被害者から強姦容疑で訴えられても仕方のない「ホームパーティ」を主催した今田を、その現場となった今田邸前で3月12日直撃した。

─1年半ほど前に今田さんの自宅で行われたパーティについてお聞きしたいのですが。

「(驚いた顔で)えっ!」

─参加したのは今田さん、宮迫さん……。

「(話をさえぎって)ガセですよ」

─山下さん、入江さんたちと中目黒で食事して、女性3人と部屋に戻りましたね。そこでレイプされたと詳言する女性がいます。

「(驚いた顔のまま)そんなハードなことは事務所に話してもらえますか」

そう言うや、今田は自転車に乗って、「ガセですから!」とさらに叫び、大急ぎで現場から立ち去った。
今田たちの所属する吉本興業は、本誌の取材に対し、「4名に事情を聞いたが、そのような事実はありません」と否定した。
お笑い人気をいいことに、ファンの女性を「セックスの道具」としか考えない芸人たち。
彼らにお茶の間に憩いを提供する資格はあるのだろうか。

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