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【禁断の】ナイナイ岡村・福山雅治・加藤晴彦が住むイケメンマンションとは【私生活も】

TOKIO松岡が「FLASH」に撮られたのは倖田來未のせいでこれについてちょっと触れたのでこれを
ナイナイ岡村・福山雅治・加藤晴彦が住むイケメンマンションについて

オールナイトニッポン40周年記念40時間スペシャル。ナインティナインのオールナイトニッポンで

ナイナイ岡村・福山雅治・加藤晴彦が語った。
特にいままで秘密にしてきた岡村のセレブ生活が明らかに

オールナイトニッポン一部抜粋↓

岡村 「どうもこんばんは。」
矢部 「こんばんは。」
岡村 「ナインティナインです。ついに来ましたね~、この40周年。40時間スペシャル。1時~3時担当させて頂きます、ナインティナインです~。」

(略)

岡村 「今見てください、僕らのスタジオに、福山雅治さんが」
矢部 「今ね、放送終えられて。」
岡村 「隣のメガネかけたぶっさいくな人、誰ですか?あっ、加藤君(笑) 加藤晴彦くんですよ。」
矢部 「あ~加藤晴彦くんも。」
岡村 「どうもどうも。うわっ、なんか40周年っぽいよね~。40時間っぽい。」
加藤晴彦 「こんばんは。」
福山雅治 「すいません、お邪魔します。」
岡村 「うわ~ありがとうございます。」
矢部 「ありがとうございます。」
福山雅治 「せっかくなんでね、ちょっとね。ご無沙汰しております。」

(略)

岡村 「全然大丈夫ですけども。このイケメン4人で。」(笑)「言うときますけど、僕ら元祖イケメンマンションってね。今でこそイケメンマンションっていうのがね、世間ではこう誰々芸能人が住んでたらイケメンマンションってなるけど。」
福山雅治 「そうですよ。我々3人住んでましたから。」
岡村 「イケメンマンション。」
福山雅治 「イケメンマンション。まあ現代のトキワ荘みたいなもんです。」
岡村・加藤晴彦 「そうですね。」
矢部 「3人(岡村・福山雅治・加藤晴彦)同じマンションやったんですね?」
岡村 「同じマンション。」
加藤晴彦 「夢を見続ける3人が、同じひとつのね、建物の中にいましたよ。」
岡村 「そうですよ。なんでこんな3人も同じマンションに住んでて、なんで俺だけ空き巣に入られたの?」(笑)「別に福山雅治くんのとこでもええし、加藤晴彦くんとこでもいいわけですけどね。僕のとこにしれっと入ったんですよ。」

(略)

福山雅治 「それはだから岡村さんちが、あのペントハウス(建物の最上階に設けられた非常に高級な部屋)で一番お金持ちが住む部屋だっただから。」
加藤晴彦 「そうなんですよ。」
岡村 「まあそんなん・・・いうたらあれですけど・・・」
ここで岡村やばいのふっちゃたなという雰囲気に

矢部 「ああ、そうなんだ?一番ええ部屋や。」
と岡村に対しニヤニヤ
加藤晴彦 「他と違う間取りで。」
福山雅治 「え~ペントハウスで、さらにそのテラスの広~いのが付いてたから。」
矢部 「岡村さん、イケメンでイケ部屋やったんですね。」
岡村 「イケ部屋でしたね。」
と小声で

福山雅治 「イケベランダがあったから、まあ入りやすかったんですね。」
加藤晴彦 「上からが一番ね。」
岡村 「言うても、福山雅治くんより加藤晴彦くんよりも、僕がてっぺんに住んでたわけですよ。」
(笑)
福山雅治 「パルテノン神殿みたいなもんで。」
岡村 「僕がトップに君臨して・・・」
矢部 「負けたくなかったからね?」
岡村 「負けたくなかったから。」
福山雅治 「家賃も実際一番高かったしね。」
加藤晴彦 「家賃も全然違いますよ、やらしい話。」(笑)
福山雅治 「なんでそんなの払うの?買ったらいいのに~っていう話ね。」
加藤晴彦 「1,5倍ぐらいですよ、僕らの。」
矢部 「うそっ?」と矢部まじびっくり

加藤晴彦 「ほんとほんと、リアルな話。」
岡村 「(小声で)いや~まあええとこちょっと住ませて頂いて・・・」
岡村テンション丸下がり

福山雅治 「芸人さんってもうかるんだな~ってね。やっぱ違うな~って。」
加藤晴彦 「凄いな~って思いましたよ。」(笑)
岡村 「ほんともうエレベーター開いたらすぐ僕のうちでしたから。」
福山雅治 「そうそうそう。だってワンフロアに一戸しかなかったからね、あの家は。」
加藤晴彦 「そうですよ。僕らはワンフロアに二部屋。」
福山雅治 「はい。二世帯。」
矢部 「今一番いじられたくないとこ(笑)」「たぶんあっさりいじられましたね。あんまりね、隠してきてる方なんで。」
岡村 「ペントハウスとか今まで言うたことなかったから。」
(笑)

福山雅治 「それは失礼しました。」
岡村 「40周年ですから、もう全然。」
福山雅治 「スペシャルトークでね。」
矢部 「さらっと言われましたですね(笑)」
岡村 「元祖イケメンマンションやったもん。」
福山雅治 「家具もだって、凄いオーダーメードの家具。」
加藤晴彦 「そうです。僕、部屋行った時に見せてもらった、岡村'sルームみたいな。全部カーテンの色からこういうじゅうたんみたいのにしても、全部オーダーなんですよ。」
矢部 「へえ~。」
岡村 「考えられません。あの時はもうだって、僕のうちから福山雅治くんの部屋行ったりとか。福山雅治くんが僕の部屋に来たりとか、そういうのがあったんですよ。行き来が。」
矢部 「ほ~。ちょっとお酒飲んだり?」
岡村 「そうですよ。」
加藤晴彦 「僕も帰る途中に、今どこだ?ってましゃ兄から電話あって、「ちょっと醤油買ってきて」つって、醤油をこうノブにかけて。普通にそういうなんかご近所付き合いがあって。」
岡村 「でもそのプライバシーは守らなあかんから、エレベーターとかで会っても・・・」
加藤晴彦 「そうなんすよ!(笑)」
岡村 「必ず「こんばんは」って。別に「暑いですね」「寒いですね」とか言いながらしか、過ごさないっていう。」
矢部 「それなりの距離感は、ちゃんと?」
岡村 「そう、どっぷりやったらあかんから。なあなあになってもあかんから。」
(笑)
福山雅治 「そうそうそう。」
矢部 「別にいいじゃないですか(笑)仲良くても。」
福山雅治 「いやいや、色々あるんですよ、やっぱり(笑)」
加藤晴彦 「色々・・・(笑)」
矢部 「あ~そうか、まあまあそれはね。大人の男性やもんね。」
福山雅治 「変なことは言わない。これ以上は言わないけど。」
加藤晴彦 「やっぱそれは人として見ていいとこ、見ちゃいけないところがあるわけで。」
ここで加藤がノッてくる

岡村 「そうそうそう。見てええとこと、見てはいけないとこがある。変なこと言うなよ!」
加藤晴彦 「いやっ、俺言わないっすよ~!(笑) それどういう・・・言えってことなんですか?本気で言うなでしょ?」
岡村 「違う、違う。みんな墓場まで持っていきましょ。」
加藤晴彦 「そうですね(笑) 俺どうしようと思ったこと多々ありましたからね。」
矢部 「それはそうよね(笑)自宅やもん。」
岡村 「それはあるよ。それはある。」
加藤晴彦 「6階は岡村さんしかいないわけですから。」
福山雅治 「そうなんだよね。」
岡村 「そうなんです。」
福山雅治 「なんで?っていうことがね。」
2人の発言から、岡村の部屋におんなが?しかも芸能人?と匂わせる発言に

岡村 「ちょっとちょと・・・(笑)」
矢部 「なんで?っていうことが。」
岡村 「まあそういうのもありましたですけども。」
矢部 「福山雅治くんと加藤晴彦さんは完全に変なこと言いに来ましたよね。」
(笑)
岡村 「いやいや(笑)そういうんじゃないですよ。ただそういう、まあなんていうのかな、プライバシーは、みんなでちゃんと。」
矢部 「なんやねんな(笑)」
岡村 「個人情報ですから、それは。」
なんでもオープンにしてきた岡村だがここは必死。

福山雅治 「まあ個人情報。」
加藤晴彦 「個人情報保護法、厳しくなってますから。」
矢部 「そりゃ言うたあかんわ。」
岡村 「当時からいち早く、イケメンマンションでも個人情報ってのは取り入れてて。保護法みたいなんは。何を見たって、あの~なんていうんですか、「見てない」という・・・ことにしましょ、っていうふうに言ってましたから。」
加藤晴彦 「そうそうそう(笑)」
矢部 「見られたこともあるわけですね、じゃあ?」
岡村 「何をですか~?何にもないですよ~、全然。」
(笑)
矢部 「保護されてるけど、見られたこともあるわけですね?でも3人は・・・」
加藤晴彦 「そう、僕なんかやっぱり後輩なんで、6階でランプ付いたら、色々疑われるのもあるじゃないですか。」(笑)「だから僕わざわざ4階押したりとか。」
福山雅治 「偉いねえ。」
加藤晴彦 「その止まったとこを4階にしたりとか。」
矢部 「気使うね~」
加藤晴彦 「僕やってたんですよ、ましゃ兄の時も。」
福山雅治 「おお、ましゃ兄の時もっ!?」
福山はじめて知ってびっくり。一同笑い

加藤晴彦 「ましゃ兄の時は、僕らの階に当たってもあんまり良くないと。」
岡村 「まあまあまあ、そうだね。」
加藤晴彦 「だから4階とか5階とか、僕らの関係のないとこに押して、そこに止まるように。」
矢部 「お三人、潰し合いになってますけど(笑)大丈夫ですか?」
(笑)
岡村 「いやいや、それはほんと、「ああ~!あれは誰や!?」みたいなんもありましたよ、そりゃ。」
加藤晴彦 「そりゃそうですよ。」
矢部 「自宅やから。そういうこともあります。」
岡村 「そうです。そういう・・・そういう仲なんです、我々。」
矢部 「さあ、あの~突然のね、スペシャルゲスト、福山雅治さんと加藤晴彦くんなんですけども。」
岡村 「このあと、また出んねやろ?」
加藤晴彦 「はい、3時からまた。」
福山雅治 「3時から出るんだよね?」
岡村 「変なこと、この続きとか言わんといて・・・」
加藤晴彦 「大丈夫です、それは(笑)」
福山雅治 「もう言わないでしょ~」
加藤晴彦 「もう言わないです。大人です、僕も。」

以上抜粋

当時、岡村・福山雅治・加藤晴彦が住んでたのは港区高輪6階建て高級マンション
岡村の当時の部屋は、今中古でも数億で売りに出されているとか
普段は庶民派を気取る岡村だが、実生活はセレブそのもの
福山雅治も驚く豪華なペントハウスだったとは。いままでどこでも話さないわけだ



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