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【忍成修吾・竹内結子】「ウルルン滞在記」今秋終了【佐田真由美、川村ゆきえ】

司会を久本に変えたのが大きなターニングポイントだったな
あれで「ウルルン」が「ウルルン」じゃなくなってしまった
あわてて久本を降ろしたけど時既に遅し、放送14年目で終了
「ウルルン」芸能人の本性があらわになって好きだったんだけどなw

伊武雅刀が、親切に教えてくれる時計職人のおじいさんの陰口叩いてその性格の悪さを露呈させてたり
菓子作りにフランスに行った、かとうかずこのふてぶてしい、何様?という偉そうな態度
実にいい

銀製品を作るためにフランスに行った忍成修吾もなかなかだった
いじめっこキャラが多い忍成修吾だが、その素は・・・
なにやっても常にうじうじ、めそめそ。変なとこにこだわりどうしょうもない作品ができてた。忍成よくここまで生きてこれたな、と思うほど女々しくてすぐ泣く。見ててすげえイライラした。まわりの職人もどう扱ったらかったらいいのかほとほと困ってた。顔はいいのに、残念すぎる。正直日本の恥と思うほどだった

竹内結子がスイスに行った回は、家について出迎えたホームステイ先の16,7才と思われる息子が竹内結子のあまりのかわいさに、出合った瞬間完全に固まる。そして「なんてかわいいんだ!」とおおはしゃぎ
最後には興奮しすぎて鼻血までだしてたw

そして見逃してしまった伝説の佐田真由美の回はこうだったようだ。↓

佐田真由美はイタリア最高級のレザーブランド・ブルーノマリの工房で靴を作りに行ったんだけど、冒頭の紹介シーンから徳光が少し怒った様子だった。
佐田が現地の工房に着いた時から、美脚美足の佐田に対する職人達のエロい目線はすさまじいものがあったんだが、
肝心の靴の製作では、「いちばん値段が高いのどれですか~?」
とものすごく高価な革を素材に選び、佐田は何もせず、すでに出来上がった木型が自分の足に少し合わないと言っては職人に作り直させる。
どう見てもブルーノ・マリっぽくない(109で売ってそうな)彼女のオリジナルデザインを変えるよう指示。アドバイスされても頑なに耳を貸さず、ヒールの高さや細かいディティール(←キラキラチェーンを付けたいとか)も絶対に譲りません。
しかもどうしても2足欲しいと言って、けっきょくそのほとんどを工場の職人さんに作ってもらう始末。
最初から最後まで職人に甘やかされ、その工房の職人達が佐田をエロい目で見まくり、夜遊びにも誘われてた。
きわめつけは完成した靴を(まるで女王様のように)職人に履かせてもらい、「私は日本式のお礼がしたい」と言って、土下座のようなおじぎをしてた。そして終了…。


女王さまのように振る舞い。お礼に土下座・・・
すべてがありえません
いやぁ見たかった

今週の川村ゆきえのエジプト・クレオパトラのオアシスは、ぜんぜんクレオパトラのオアシスと関係なかった。放送残り5分くらいでクレオパトラのオアシスとやらにちょこっと行って服のままちょっと入って終了。
ホームステイ先の親父はとにかく川村ゆきえが気に入ってしまって、第2夫人になってくれとか、ひざまくらさせたり、俺にもマッサージしてくれとか、とにかくはしゃぎまくってた
最後スタッフに彼女だけおいてってくれと頼んでたりもw
このエロ親父野郎と思ったが川村ゆきえの水着目当てで1時間見たオレもあんまかわらんかw
こうして振り返ってみると「ウルルン」が終わるのはやっぱり残念だなぁ
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TBS系で1995年4月のスタートから13年続いた長寿番組「世界ウルルン滞在記」(日曜後10・00)が今秋で終了することになった。俳優やタレントが世界各地に出向いて、異文化と触れ合う様子を伝えるドキュメンタリー。日曜夜の看板番組として、長年お茶の間で親しまれてきた。
 「出会ウ」「見ル」「泊まル」「体験(たいけン)」をコンセプトとして始まった「ウルルン」。タレントらの涙あり、笑いありのホームステイ生活を伝え、01年12月のスペシャル放送では最高視聴率21・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録するなど、長年にわたって人気を呼んできた。
 これまで450人以上が出演し、150カ国以上を訪問。同局関係者は、終了理由について「放送14年目を迎え、番組もひとつの役割を終えた感があり、ひと区切りつけることにしました」と説明している。
 番組は、95年のスタート時から一貫してフリーアナウンサーの徳光和夫氏(67)が司会を担当。石坂浩二(67)がレギュラー出演し、アシスタントは高橋由美子(34)をはじめ、相田翔子(38)、酒井美紀(30)、木佐彩子(37)、久本雅美(49)らが代々務めた。
 とりわけ番組のシンボル的存在となっていたのが、下條アトム(61)のナレーション。「出会ったぁ~」など独特のイントネーションの語り口で視聴者に親しまれた。
 昨年4月に「ウルルン滞在記 ルネサンス」とタイトルをかえて、セットや出演者などを大幅リニューアル。ナレーションを松尾スズキ(45)にバトンタッチした。今年4月に再び「ウルルン滞在記2008」とタイトルをかえた。
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