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【柔道】「石井はしゃべらないほうがいい」全柔連が取材ストップ【生放送でヒヤヒヤ】

石井慧のポイントでも勝てばいいという柔道は日本伝統の一本勝ちの柔道と対極にあるため
いろいろ言われちゃうが、石井が勝つためにおそろしく他の選手より練習してることは確か

斉藤仁には「世界一」の練習の虫、「石井はしゃべらないほうがいい」wと評した篠原さえオリンピックにいった選手の中で石井が一番練習していると言っていたし、小川直也は石井を10とすると他の選手の練習量は3くらいと分析する
昔、石井は、尊敬する小川に稽古してもらうため過酷な国士舘の練習が終わってから全く縁もゆかりもない明治大の稽古に飛び入り参加してたという
身内同士で練習する日本人選手と違い世界で勝つために積極的に外国人と組み合って相手を研究していた石井
やることやってないのに、組ませてもらえないから勝てませんと泣き言言ってるいまの日本柔道は美しい一本勝ちの柔道を目指す以前の問題じゃないのかい?と思ってしまう

石井は、全日本柔道選手権大会で19歳という史上最年少で初出場・初優勝という記録尽くめの勝利をしたとき国士舘で祝勝会をしてもらえなかったそうだ
というのも破った相手が同じ国士舘の鈴木桂治だったからで、その日、お祝いの電話をした小川がそのことを聞きじゃあオレが祝ってやる、いますぐこいと自分のところに呼び祝勝会をしてくれたという
石井慧迷言集のひとつ「金メダルは小川道場に寄付します。」というのもあながち本気かもしれん



石井慧迷言集
石井の発言があまりに奔放すぎるため、北京で金メダルを獲得した後も柔道コーチ陣がテレビ出演をすべて断った。雑誌取材も近代柔道のみで、石井は「喋りでも実力があるところを見せたかった。」「(他のメダリストのように)生放送出演したかった。」と残念がった。
「自分のように海外のJUDOを取り入れ、先に対応できた選手が強くなれる。織田信長が鉄砲をいち早く取り入れたように」(NHKスペシャルより)
「幸せな人には負けたくない」(同階級のライバル、井上康生が五輪を前に結婚したことについて)
「(判定や、かけ逃げでも)勝ちは勝ちですから」
「俺が本気で腹筋に力を入れたら相手は諦めた方がいい。どんな技もかからない。」
「自分はヒールと呼ばれてもいい」
「ウツでも金」
「どうも、飛ぶ鳥を落とす勢いの石井です」(五輪壮行会の挨拶で)
「負けることは死を意味する」(北京五輪前の清風高校の壮行会で)
「生きて日本に帰ることができます。勝てたんです」(北京五輪優勝後の第一声)
「JUDO最高!」(北京五輪優勝後、一人で何度もつぶやいていた。尊敬する秋山成勲の物真似)
「オリンピックのプレッシャーなんて、齋藤先生(斎藤仁)のプレッシャーに比べたら屁のツッパリにもなりません。」(五輪優勝後インタビュー)
「(大相撲の横綱朝青龍、ボクシング亀田兄弟を)非常に目標になるし、尊敬しています」
「(金メダルより)自分は高校のときに世田谷学園に勝った方がうれしかった」
「これから石井の快進撃が始まります」(北京五輪試合後の会見で)
「金メダルは小川道場に寄付します。自分は小川道場の門下生なんで。あるいは、モハメド・アリのように川に捨てます」(五輪試合の翌日、ズームイン!!SUPERのインタビューで)
「(福田康夫首相と握手をして)すごい純粋さが伝わってきた。腹黒くないからこそ、人気が出ないのかもしれない」
「ゆっくり休めましたか?」の問いに「ボクが休むのは死ぬ時です」
「オスとして魅力を感じて室伏選手に握手を求めました。でも、僕のほうが握力強かったですね」」(五輪解団式インタビュー)
「自分はプロですから、野獣としての」(五輪解団式インタビュー)
「(目標は)この地球上で、60億分の1になることです。」(五輪解団式インタビュー)

(以下スポニチ)
【北京五輪 柔道】北京五輪日本選手団の解団式が26日に都内で行われ、柔道男子100キロ超級金メダルの石井慧(さとし、21=国士舘大)ら349人が出席。金メダリストともなれば帰国後はテレビ出演が相次ぐものだが、石井は「自分では受けるつもりで予定を空けていたのに、ストップがかかってしまった。専門誌の取材しか入っていません」と寂しそうに明かした。
 これまでも自由奔放な発言で周囲をヒヤヒヤさせてきた石井。生放送では何が起きるか分からないだけに、全柔連がストップをかけた形だ。この日も「ゆっくり休めましたか?」の問いに「ボクが休むのは死ぬ時です」と返答。プロ格闘家・小川直也が主宰する小川道場に金メダルを寄贈する意思を示したり、「(男子ハンマー投げの)室伏さんと握手したけど自分の方が強い」と不敵な笑みを浮かべるなど“石井ワールド”は全開。戦国武将・上杉謙信の生まれ変わりを自任する21歳は、どこまでもわが道を行く。
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