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植草教授がなでまわした女子高生の生パンティーが動かぬ証拠

検察側は証拠として、植草教授がなでまわした女子高生の洗濯せず脱いだ生パンティーを鑑定するようだ。それを植草教授の面前に痴漢の証拠としてだすということ。こんな状況でも植草教授なら「女子高生の生パンティー、女子高生の生パンティー」と内心、大興奮するに違いない。いやむしろこのようなアブノーマルな状況にこそ性的興奮する人に見えますなぁ。


パンティーがカギ…植草被告、全面否認

 電車内で女子高生(当時17歳)に痴漢行為をしたとして、都迷惑防止条例違反の罪に問われた元早大大学院教授、植草一秀被告(45)の初公判が6日、東京地裁(神坂尚裁判長)で開かれた。植草被告は「天に誓ってそのような行為をしておりません」として起訴事実を全面否認。犯行直後に、ネクタイを首に巻き付け自殺を図っていたことも明らかにした。検察側は“隠し玉”の証拠を用意。女子高生が尻を触られた時に着衣していたパンティーと、植草被告の衣服の繊維片などを鑑定しているという。

 「手鏡のぞき事件」での有罪判決から1年9か月。“ミラーマン”こと植草被告が、今度は「痴漢事件」の容疑者“サワリーマン”として法廷へ帰ってきた。

 逮捕から84日間の拘置所暮らしで、植草被告はやつれ果てていた。しわだらけのグレーのスーツはブカブカ。メガネをかけ、ノーネクタイで、頭髪には白髪も目立った。

 「天地神明に誓って」無罪を主張していた「手鏡事件」の時と同様、罪状認否では「天に誓ってそのような行為をしておりません」と容疑を全面否認した。

 検察側の冒頭陳述によると、植草被告は電車内で、女子高生のスカートを上げ、パンティーの上から尻をなで回すなどした。乗客に取り押さえられた後は、警察官に対し「私がやったことに間違いない」などと犯行を認めていた。

 これに対し、植草被告は意見陳述で、事件当日は紹興酒20~30杯を飲んでおり「強い睡魔に襲われる酒酔い状態」だったとし、気が付くと「痴漢騒ぎだと思い、かかわり合いにならないようにしていたが、犯人に間違われたと思い、がく然とした」と主張した。

 事件直後、自殺を図っていたことも明かした。「家族を守るためには、自分が命を絶つしかない」と考え、駅事務室で警察官を待つ間、ネクタイを首に巻き両手で引っ張ったが、駅員に阻止されたという。

 あくまで「自らの誇りと人間としての尊厳にかんがみて、事実に反して罪を認めることはできない」と言い張る植草被告。対する検察側は“動かぬ証拠”として、植草被告がなでまわした女子高生のパンティーを突きつける考えだ。

 検察側は、パンティーと植草被告が犯行時に着用していた衣服の繊維片などを鑑定。パンティーに同被告の繊維片が付着していれば、言い訳できない“決定打”となる。今後の公判で、鑑定結果が重要な争点となる。

 20日の次回公判では、検察側証人として犯行の目撃者が出廷。被害女性も、ビデオで証人尋問に応じる予定だという。

 ◆事件メモ 検察側冒頭陳述によると、植草被告は9月13日夜、京浜急行内で制服姿の女子高生の背後に立ち、スカートの上から尻を両手でタッチ。さらに右手でスカートをめくり、パンティーの上から右手で尻をなでるなどした。
女子高生が「やめてください」と訴えると、植草被告は会釈しながら謝るようなそぶりを見せたが、涙ながらに「恥ずかしくないんですか、子どもたちの前で」と“説教”されると、反対方向を向き無関係を装った。
しかし、男性乗客2人に取り押さえられ、駅事務室に連行されると、警察官に対し「女性に不快感を与えるような行為をしました」と痴漢を認めたという。

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